刑法犯件数の推移
街頭犯罪件数
平成19年の刑法犯認知件数は2万5,969件で、10年前の平成9年の刑法犯認知件数と比較すると約1.3倍になっています。 平成14年に戦後最多の4万7,6000件を記録した後は、5年連続して減少しています。
(注)認知件数とは、警察において発生を認知した事件の数をいう。 (注)検挙件数とは、警察で検挙した事件の数をいい、事件解決の件数を含む。 (注)検挙人員とは、警察において検挙した被疑者の数をいう。 (注)少年検挙人員とは、14歳以上20歳未満の者が犯した犯罪の検挙人員
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